武蔵野相愛幼稚園
親子遠足で公園を走る園児たち

武蔵野相愛幼稚園 / 園のこと

園のこと

Philosophy

相愛という名前に込めた想い。

武蔵野相愛幼稚園はキリスト教主義の幼稚園です。“相愛”という園名は聖書の言葉からつけられました。 これは、神様が私たちを愛してくださっているように、私たちも互いに愛し合いながら生きていきましょう、 という意味です。

相愛幼稚園では、このキリスト教信仰にもとづいて、子どもたちの個性を大切にしながら、 一人ひとりが神様の愛の中に生かされていることを感謝し、喜びをもって、心豊かに育まれることを願っています。 「相愛幼稚園に来て、幸せだった」と感じられる幼稚園、心の深いところで温かな思い出の残る幼稚園でありたいと 願っています。

History

90年の歩み。

  1. 1935(昭和10)年白石多幸・トク牧師夫妻によって、武蔵野相愛幼稚園創立。
  2. 1950(昭和25)年学校法人 相愛学園 武蔵野相愛幼稚園となる。
  3. 1977(昭和52)年白石トク園長・理事長召天。黒田成子園長・理事長就任。
  4. 1979(昭和54)年現園舎落成。環境を生かして、子どもの自発性を育てる遊びの工夫にさらにとり組む。
  5. 1990(平成2)年小川和子園長就任。
  6. 2003(平成15)年佐川(現・木﨑)曜子園長就任。
  7. 2007(平成19)年黒田成子理事長召天。長山恒夫理事長就任。